Archive for April 10th, 2008

映像をもっとも深く楽しむには、やはり映画が一番ではないだろうか。膨大な予算と長期間の撮影スケジュールによって作られる世界は、テレビドラマとはどこをとっても重さが違う。とくに大道具小道具によってしっかりと作りこまれた大掛かりなセットは、映像を楽しむ上で大きな魅力となっている。
白黒テレビは映像の色だけを抜いているというものではない。撮影した動画を電気信号に変換する際、断片的な情報を飛び飛びに集めて信号にしているのだ。この方式をインターレース方式とよんでいる。インターレースでは情報量が不足して、結果的に映像が白黒になっていたというわけだ。
これから先、映像技術の進化はどこまで行くのだろう。近い将来、スーパーハイビジョンなる技術が実用化され、より高い高画質が楽しめるのが当たり前になると言われている。さらに2030年ごろには立体映像が家庭にお目見えするとも言われている。そうなればテレビというものの存在が今とはまったく違うものになるだろう。

Thursday, April 10th, 2008

お笑いコンビ

漫才コンビというのは、文字通り二人だからコンビなのである。だけど、昔はチャンバラトリオという漫才師もいたし、最近では「小島よしお」、「江頭2:50」など一人で活躍する芸人も結構多い。だけど長年漫才をしている芸人は二人の呼吸の合いかたが素晴らしい。ホントに職人技である。
漫才師としてのコンビには、知ってる事とは思うがボケ役とツッコミ役がいる。漫才のおもしろさは、このボケ役がいかに自然にボケをいれて、あとはタイミングよくツッコミ役が、ツッコミを入れるかである。面白い漫才師というのはネタもさることながら、この二人のコンビが面白いのである
コンビ株式会社という、衛生用品やアパレル用品、それからベビー用品をあつかっている会社がある。なんとも変わった名前であるが、その由来は、「母と子というコンビを応援する」といったものらしい。要するに親子とも元気であって欲しいといった願いからなんだろう。名前というのには意味があるんだと思った
南海キャンディーズという東京の吉本に所属する漫才コンビがいる。山ちゃん、静ちゃんと呼んでいるが正式には山里亮太、山崎静代なのである。なんといっても、静ちゃんのボケ!ニコニコしながらいれるボケをみていると、心が癒されるのである。確かにコンビだが静ちゃんの印象はかなり強い

Thursday, April 10th, 2008

キャッチフォン契約はNTT東日本・西日本でフレッツ光の契約をした時に利用できる「光電話」でも利用できる。基本料金500円の「光電話」では利用できないが、「光電話A」では、基本料金が若干高くなるもののキャッチフォン契約をすることによりサービスの利用ができるので便利である。
初めてキャッチフォンを使ってみると分かるが、最初は通話中になる「プププ」という音にとまどってしまう(汗)慣れてくればなんという事はないのだが、それまでは操作を間違えて何度電話を切ってしまったことか・・とにかく、キャッチフォン操作に慣れるまでは「慌てず、騒がず、落ち着いて」をモットーとすべきである。
キャッチフォンの場合、通話中のAさん、かかってきたBさんとそれぞれ一時的に通話保留にしながら、交互話すというようなことになりますが、携帯電話の場合、通話料もバカにならないし、またとぎれどぎれで話を続けるのも相手にとって失礼ですからキャッチフォンで受けた場合、どちらかの通話を早く終わらせるべきです。
キャッチフォン契約はNTT東日本・西日本のアナログ電話サービスで、NTTドコモが携帯電話サービスで、それぞれ提供している。キャッチフォン利用料の方だがアナログ回線では月額300円、携帯電話では月額200円になっている。そんなに高い料金ではないので通話頻度が多い人にとっては重宝されると思う。

Thursday, April 10th, 2008